種まき後、経過はどうなったかなぁ(・・。)?
今日の青い森の雪国、青森市は朝寒くて雨が降ってました![]()
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昨日、何気なく夕方のローカルTVニュースを見ていましたら
なんと、あの『タモリ倶楽部』のソラミミスト、
安斎肇さんを発見
しかもLIVEで![]()

Harold‐T100Peace―安斎肇作品集 (〔新風舎文庫〕―Post card book)
なんだろうと思ってみていると
どうやら青森県青森市出身の
消しゴム版画家『ナンシー関』さんの
ハンコ展が市内のさくら野百貨店で
2008年11月20日(木)~12月7日(日)の間、
『ナンシー関 大ハンコ展』として開かれるらしく
その実行委員会の一人として友達でもある
安斎肇さんがTVに出演なさったようです。
そして、いつもの『タモリ倶楽部』の安斎さんと違って
まじめなお話ばかりしていて、
ちょっぴり違和感がありました(笑)。
しかも、昨日から真冬並みの寒気が入り込み
県内は大変冷え込んでいたので
とても寒かったでしょうねぇ~
。
きっと、いつか空耳アワーでネタ話しにされそうね(笑)。
でも、生放送なのにちゃんと遅刻せずに
取材を受けたようで…、偉い
(笑)
安斎さんとナンシー関さんはずっとお友達で交流があったようで
県内出身の芸術家の人と
安斎さんがお友達関係だったということは
同じ県民として大変嬉しく思います。
ナンシー関さんの消しゴム版画の絵は
人物の特徴を良く捕らえていて
とても親しみのわく絵で楽しかったですよね![]()
若くしてお亡くなりになったのは大変残念に思います。
話によるとナンシー関さんは、やっぱりというか
同じ青森県出身のあの国際的版画家、
『棟方 志功』さんから強く影響を受けたようです。
そういえば、うちのダンナが
棟方 志功さんと同じ小学校の出身で
体育館に大きな志功さんの版画絵が
デ~ンと飾られていたそうです。
それはさておき、私の住む青森県には
志功さんや太宰治さんのような生粋の芸術家や小説家、
はたまた津軽三味線の演奏家、高橋竹山さん、
そしてUG(アンダーグランド)の申し子、寺山 修司さんなど
そうそうたる真の芸術家たちが、
たくさん生まれ育った土地なのですが
私も、この偉大なる芸術家たちの息吹を受けて
手作りライフに花をそえようと思いました(笑)。
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冬になると食べたくなる物って何ですか?
やっぱり 鍋でしょうか。心も体も温まりますよね。
この季節はお魚が旬ですね。私の住んでいる所の
スーパーでは かなり安く新鮮な魚が手に入ります。
でも、まだ一度も鍋は食べてないんです。
野菜も安いからって たくさん買ってしまって
煮物をたくさん作ってしまいました。
完食するのに3日はかかるかもですぅ。
だけど 今日も夕方のスーパーへ安いものを
ゲットしに出かける私なのです。(笑)
そこで 冬のイメージに合ったお菓子を見つけました。
このお菓子の名前は
『寒天氷もち』といいます。
寒天で作ったゼリー状のおもちにお砂糖
のような感じのキラキラした粉?
みたいなのが表面に付いています。氷のイメージの
お菓子だと思います。甘さ控えめで口どけもいいので
パクパク食べれました。お茶に合います。
おいしかったですよ。
そして、私も氷や雪のイメージで作った
ストラップを またまた紹介したいと思います。
こちらのストラップは
アイスボールのような
ひびガラスビーズやシャーベットを
イメージしたガラスパールビーズを使ったものと
淡いピンクのガラスパールや
淡水パールを繋いだストラップです。
クリアな氷のようなデザインビーズと組み合わせて
ワイヤーで、作ったモチーフなどとつないだデザインです。
冬のオシャレアイテムの一つとしてストラップも可愛く
飾ってあげてはいかがでしょうか。
こちらは現在、オークションに出品中ですので
興味をお持ちになりました方は ぜひご覧になってくださいね。
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